2011年12月30日

WARHAMMER 40,000 スペースマリーン サージェント

 今回は、WH40Kのスペースマリーン・サージェントの完成品を紹介。

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 このフィギュアは、御馴染みのブラックリーチ強襲に付属していたスペースマリーン・タクティカルスカッドのサージェント(軍曹)です。
 他のブラックリーチのフィギュアと同様にパーツを一体化した簡易フィギュアですが、出来は非常に素晴らしく、別売のメタルフィギュアに劣らない密度の高い造形です。
 ただ、一体パーツのため、抜きの関係で顔の向きが左手の指差しポーズとちょっと合わないので、極薄のエッチングソーで首の部分を一度切り離し、角度を変えて再接着しています。これでだいぶ自然なポーズになったと思います。

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2011年12月28日

BB戦士ストライクガンダムのレビューをHPに追加

 今回は、こないだのHGに引き続いて今度はBB戦士のストライクガンダムを紹介。
 レビュー記事本文はHPの方に追加しています。

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 BB戦士のプラモデルは、実際に組み立ててみると意外なほど出来が良くて驚かされる事がけっこうあるのですが、このストライクのキットもそんな優れもののキットのひとつ。
 このキットはとにかく可動にこだわった内容で、BB戦士とは思えないほどいろんな箇所が動きます。HGストライクの可動を越える部分も見られ、最近の三国伝のキットよりも可動箇所はずっと多いです。BB戦士としてはやりすぎの感もあり。
 反面、1/144の300円コレクションや1/60ノーマル版と同様に、エールストライカーユニットが付いていないのが難点ですが、ポーズをいろいろ付けているだけでも楽しいキットです。

 何故かモールドの仕上がりもHGや1/100よりカッチリしており、組み上げると500円キットとは思えない精密感を感じさせる出来栄え。是非一度手にとって欲しい、隠れた傑作キットと言えるでしょう。






 
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2011年12月26日

WARHAMMER ブレトニアナイト&ボウマン レビュー

 今回は、WHFBのブレトニアのフィギュアを紹介します。

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 ウォーハンマーFBのアーミーの中でも、もっとも中世の雰囲気が色濃く漂うのがブレトニアです。
 一見中世の軍隊の様に見えて、実は怪しい重火器や戦車などの近代兵器を多く装備しているエンパイアと異なり、ブレトニアは騎兵や弓・投石器などで戦う由緒正しき?中世風の軍隊。
 モデルとなったのは15世紀頃のヨーロッパの騎士と思われ、ブレトニアナイトの姿は、馬上槍試合と言われる武芸大会の時の装束をモデルとしている様です。
 架空のファンタジー臭が強いWHFBのモデルの中では、最もヒストリカルフィギュアに近いデザインなのがブレトニアアーミーです。


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 ブレトニアナイトの完成品。
 このフィギュアは現行品のモデルではなく、1990年代に発売されていたWHFB第五版のスタートセットに付属していた物。プラ製で比較的簡単なパーツ分割になっています。現行のプラ製モデルよりもシンプルなデザインで、中世の馬上槍試合の騎士そのまんまといった格好。
 ブレトニアの騎士は個人個人それぞれ違うデザインの装束で飾り立てているので、アーミーブックなどを参考に塗り分ける必要があり、塗装はちょっと悩む所です。

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 こちらのブレトニアボウマン(弓兵)も第五版スタートセットの物。1パーツ成型の簡易フィギュアです。
 騎乗した騎士は領主で貴族の地位ですが、弓兵はその領民で平民の地位にあるので、服装は貧相な感じに塗装すると良い様です。

 なお、昔のウォーハンマーのキットに使用されていたプラは有機溶剤に弱いらしく、なんとシタデルのアンダーコートスプレーを塗ると溶けて表面が荒れてしまいます。オークションなどで昔のキットを購入した際は、アンダーコートスプレーの使用は避けて水性プライマーなどを使用した方が良いかも知れません。
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2011年12月25日

旧HG 1/144 エールストライクガンダム 仮組みレビュー

 今回は、レビュー記事を書くつもりで写真を撮って置きながら時期を逸してしまった、旧バージョンのHGストライクガンダムの画像を紹介します。

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 バンダイ HG 1/144 エールストライクガンダム 1260円

 この写真は、リニューアル版のHGストライクが出る直前のタイミングでレビューする予定が、諸般の事情で一時的にHPの更新作業が出来ずに放置状態になっていた物です。今レビューするならリニューアル版の方が良いでしょうし。

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 HGのエールストライクガンダムは、ガンダムSEEDのTV放映時に発売された物で、9年前のキットとなります。
 HG版ストライクは当時のHGUCシリーズのフォーマットを引き継いだキットで、近年のHGよりパーツが少なく組み立てやすいのが特徴。可動ギミックや色分けなどはあまり凝っていませんが、シンプルなパーツ分割は捨てがたい物があります。左右の単純なモナカ分割が多いので、サクサク組めるんですよね。

 可動する箇所は多くないものの、設計が煮詰められているので可動範囲そのものは意外に広く、結構派手なポーズもこなせます。膝立ちポーズなんかも可能。
 モールドが全体に甘いのと、ビームサーベルが透明でなかったりするのが難点ですが、それ以外は問題となる部分は少なく、十二分に現在でも通用する出来ではないかと。可動箇所が多すぎてポーズが逆につけにくい最近のキットより手堅い設計だと思います。
 現在発売中のリニューアルHGなら旧作の成型色の難点も解消されているので、古いキットと敬遠せずに手に取ってみてもいいでしょう。


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 今年発売されたRGストライクとの比較。

 意外にもプロポーションはHGの方がスマートだったり。RGはちょっと胴長で足が細いので今ひとつ貧弱な印象。派手なポーズだと誤魔化せるんだけど、普通に立たせるとバランスの悪さが意外に目立ちます。
また、RGは腰の部分が可動のためにがぱっと開いてスカスカなのが目立つ難点。
 あと、RGはやはりパーツが多すぎてビギナーの人にはいささか組みにくいのと、関節がひ弱すぎて自立するのもままならないのは大きな欠点でしょう。ディテールの緻密さは目を見張る物がありますが、そのために他のSEEDガンプラと並べるとバランスが悪いというマイナス面もあります。
 総合的には、プラモデルとして気軽に楽しむならRGよりHGの方をお勧めしたい所ですね。



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2011年12月23日

WARHAMMRE 40K スペースマリーン チャプレイン

 本日は、WH40Kのスペースマリーン・チャプレインのモデルを紹介。

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 ゲームズワークショップ スペースマリーン チャプレイン(クロジウス&プラズマピストル)


 髑髏のマスクが特徴的なスペースマリーンの指揮官ユニット、チャプレイン。チャプレインのモデルは多くの種類が発売されていますが、このメタル製モデルは比較的地味な部類に入るデザインです。

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 チャプレインの完成写真。

 この完成品は1年ほど前に製作した物で、チャプレインを塗るのは初めてだったので、とりあえず塗りの楽そうなモデルを選びました。
 ただ、自分が入手したモデルは頭部が平たく潰れてしまっていたので、エポキシパテを盛って形状を修正する羽目に。メタルキットはゴム型で注型するので、型の締め付けがきついと前後の厚みが潰れてしまう事が良くあるんですよね。シタデルのメタルフィギュアは変形率はちょっと高めです。

 塗装については黒一色のボディは毎度悩む所ですが、あまり明暗を付けすぎるとグレーに見えてしまうので、適度にハイライトを入れる程度に留めるのがコツの様です。シタデルのケイオスブラックは重みのあるいい黒色なので、意外とベタ塗りでも質感は悪くないです。

 チャプレインとしては、シンプルな分地味に感じるモデルですが、前垂れの経文さえ書ければ指揮官キャラのフィギュアとしては塗装は楽な部類なので、入門用に製作するのに適したモデルだと思います。
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2011年12月22日

バンダイ HG 1/100 GガンダムのキットレビューをHPに追加

 本日は、1/100 GガンダムのレビューをHPに追加しました。
 ただ、今回レビューしたのはMGではなく、放送当時に発売された旧HGの方です。

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 このHGの方の1/100は、プロポーション自体は凄く良くて、設定画のイメージをかなり再現していると思います。ただ、可動ギミックが芳しくなくてポーズがともかく硬い。劇中の必殺技ポーズがあまり取れないんですよね。
 格闘ガンダムという異色のシリーズとなったGガンダムですが、主人公機のシャイニングとゴッドのデザインに関してはバンダイが保身に走ったという感じで、”普通のガンダム”っぽ過ぎて今ひとつ面白みが無いというのは当時から言われていたと記憶しています。
 もう少しアーマーなどをシンプルにして可動しやすいデザインにすれば良かったと思うのですが、そこまで冒険は出来なかったという所か。従来のガンプラフォーマットが足を引っ張る形になったキットだと思います。

 可動範囲の向上については、その後のバンダイの設計ノウハウの積み重ねを生かして作ったMGやHGFCが実現しているので、現代では旧キットの必要性はあまり無いかも知れませんが、素立ちポーズのバランスの良さについては旧1/100も捨てがたい魅力があり、丁寧に仕上げればなかなかの一品に仕上がりそうな可能性を持ったキットだと思います。



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2011年12月18日

WARHAMMER 40,000 スペースマリーン バイク レビュー

 今回は、WH40Kの騎兵にあたるスペースマリーンのバイクを紹介。

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 ゲームズワークショップ スペースマリーン バイク

 捻りも何も無いストレートな商品名が潔い「スペースマリーン バイク」。実際の現代戦では軍用バイクは攻撃用兵器としてはほとんど使われていませんが、WH40K世界では有効な戦力らしく、見た目も暴走族まがいのアブナイ飛ばし屋集団が、各陣営に所属しています。

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 パッケージの中身。キット自体は十年以上前の古い物で、ちょっと食玩みたいなチープな作りです。パーツが少ないため組み立てそのものは楽。

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 スペースマリーン バイク の完成写真。
 バイクのモデルとしてはいろいろ突っ込みたくなる内容ですが、SF世界という事でその辺は深く考えず。マフラー部分が一体成型でさすがに実感に欠けていたので、排気口に穴を開けたりして多少のディテールUPを行っています。ペナントはキットに付属していなかったので、グリーンスタッフを薄く延ばして、布状にした物で自作しています。
 キット自体は特に書く事もなく、モールドも甘くてあまり制作意欲の沸く物ではありませんが、このイモっぽいデザインはいかにもスペースマリーンらしい味はあるかも。塗装である程度カバーすればそこそこには見れる完成品にはなると思います。

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2011年12月08日

ウォーハンマー40Kのフィギュア3点の写真を掲載

 今回は、インペリアルガードなど三点のWARHAMMER40,000フィギュアを紹介します。

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 ウォーハンマー40,000 インペリアルガード モルディアン サージェント

 様々な植民地惑星の出身者で構成されるインペリアルガードは、連隊ごとに様々な軍服を着用していますが、このモルディアン連隊の軍服は、19世紀末頃の軍服を思わせる古風で華やかなデザイン。持っているチェインソードが何とも不釣合いです。

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 このメタル製フィギュアは1990年代中頃の発売と思われ、最近のシタデル製品と比べるとモールドなどはかなりシンプルで、いかにも一昔前のメタルフィギュアといった感じですが、出来そのものは悪くないと思います。やたらアゴが突き出た顔の造形がなかなか面白く、味のあるフィギュアです。


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ウォーハンマー40,000 インペリアルガード ヴォストロヤ コマンダー

 こちらは、以前も紹介したヴォストロヤ連隊の指揮官。

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 こちらは5〜6年前に発売されたメタル製フィギュアで、モールドは格段にゴチャゴチャしています。サイズは小さめですが、それなりに塗り甲斐のある緻密なモデル。
 派手な装飾が全身に散りばめられているヴォストロヤの制服ですが、全部金色にすると画一化しそうだったので、真鍮色と金色の二色で塗り分けてみました。ただ、ちょっと差が判りにくいかも。銃のカバー部分は木目調で仕上げてお洒落な感じ(?)を演出。


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 最後は、毎度お馴染みのブラックリーチ版スペースマリーン。今回は、全身黄色のインペリアルフィスト仕様で塗装。
 黄色というのは模型製作ではやっかいな色で、なかなか綺麗に発色させるのが難しいのですが、今回はタミヤアクリルのフラットイエローをエアブラシで全体に吹き付けてから、タミヤエナメルでスミ入れを行い、その後でシタデルカラーで細部を塗り分けて陰影を付ける、というやり方で塗装してみました。
 タミヤアクリルは筆塗りだと厚ぼったくなりやすいのが難点ですが、スプレー塗装がやりやすく塗膜も強いので、ビークルなどの下地塗装には結構有効です。使い方によっては役に立つので、シタデルカラーと併用して有効活用するといいと思います。

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2011年11月25日

WARHAMMER440,000 ケイオスマリーン ワールドイーター ターミネイター

 本日は、WH40Kのフォージ製品を使ったコンバージョン作例を紹介します。

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Forge World WORLD EATERS TERMINATORS CONVERSION SET

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 このフォージワールド製レジンパーツは、シタデル製のケイオスターミネイターのプラ製フィギュアを、コーン神を信仰するワールドイーター戦団のバージョンに改造するためのコンバージョンキットです。
 頭部と上半身、肩アーマーのパーツが5体分セットされていて、プラ製のパーツと入れ替える方式。レジン製なのでモールドはかなり緻密で、ケイオスらしくゴチャゴチャした装飾がびっしり施されています。
 パーツにやや歪みがありますが、ケイオスなので(笑)多少の変形は問題ないでしょう。

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 ワールドイーター・ターミネイターの完成品。
 両腕のライトニングクローは、通常のターミネイターの物ではなく、ターミネイターロードのフィギュアに付属していた大型の物を使用しています。かなり凶悪さが増したんじゃないかと。
 本家マリーンのターミネイターはかなりシンプルなデザインなのですが、ケイオスのターミネイターはとにかくゴチャゴチャとした装飾が凄まじいので、塗装はそれなりに手間がかかります。また、あまりいろんな色を使いすぎるとうるさくなるので、バランスの調整も気を使う所。
 作例はうるさくなりすぎる直前で止めてみたつもりですが、上手くいったかどうか。今回はライトニングクローに稲妻模様を描いてみました。

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2011年11月19日

WARHAMMER 40K スペースウルフ ルーンプリースト

 本日は、WH40Kのスペースウルフ・ルーンプリーストのモデルを紹介します。

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 他のスペースマリーンとは異なる、野蛮な北方民族のイメージを持つ、一風変わった戦団であるスペースウルフ。彼らはスペースマリーンにバイキングやドワーフの特徴を取り入れた様な異様な姿をしているため、フィギュアも専用の物が多数発売されています。

 スペースウルフのルーンプリーストは、通常戦団のライブラリアンに相当するユニットの様で、サイキックパワーで戦う指揮官ユニットです。
 このモデルはメタル製で、スペースウルフらしい蛮族風の装飾が細かくモールドされた素晴らしい出来のフィギュアです。頭髪や毛皮のモールドも見事の一語。

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 スペースウルフ・ルーンプリーストの完成写真。
 かなりディテールの細かいフィギュアですが、モールドにメリハリがあるので意外と塗りやすいモデルです。毛皮などはドライブラシで仕上げています。
 シタデルカラーのスペースウルフグレイはそのままだとちょっと青みが強すぎる気がしたので、ベース色はファンデーションカラーのアストロノミカングレイを使用し、上からハイライト状に薄くウルフグレイを塗って調子を付けています。


 あと、今回の作例とは直接関係ない話ですが、当方もWHフィギュアはGWUKから購入していたのですが、例の”アレ”で購入不能になってしまい、頭を抱えていた所です。もー。
 WHのモデリング自体は今後も続けたいですが、これを機会に他社のフィギュアもやってみようかと思っています。海外販売サイトをあれこれ見ながら候補を検討している所で。この円高を利用しない手はないですからねえ。


 
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